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Photoshopとイラストレーターの代わり

2014-01-30

マーヴェリック

Mac miniにwindowsを入れて使っていますが、最近ホントに面倒臭くなってきて、もうMacにしてしまおう!と思い、、、、、。でも何より難題というか難問が、adobeのソフトです。
CS5を使ってますが。もちろんWindows版。なので、今までずっとWindowsを使っていた訳です。

しっかし! adobe CCの高い事! 個人で使うのでも月5000円。年間60000円。2年使えば、以前のマスターコレクションが買えるではありませんか!通信講座で申し込んで生徒になれば・・ですが。

左上のマーヴェリックのインストール画面は、最近気に入っている「Waterlogue」というアプリで、iPadで使っています。写真を水彩画のようにしてくれるアプリです。

adobeで使っているソフトと言えば、イラストレーターとPhotoshopとドリームウィーバー、時々ファイヤーワークスの四つだけ。ドリームウィーバーは、別にドリでなくても手打ち出来るし、miとか、あとcoda2とか。miもcoda2もまだHTMLで組むのに使った事無いけど、これに関してはどうにでもなりそう。
ならないのが、イラストレーターとPhotoshopですよね。ファイヤーワークスは置いといて。

ただ、考えました。私は絵心ゼロでイラストなんて書けないし、イラストレーターを使う時ってワイヤーフレームを考えたり、字体を見たり、フロー図作ったり・・・・・それくらい? 配置が簡単に出来るので、年賀状を作ったりするのにも使ってますが。絵心のない私にはデザイナーがいるので、そうそうイラストレーターを使いこなすなんて必要もないし。そう考えていくと、iDrowで十分なんじゃないの? と思いはじめました。

Photoshopですが、私のような絵心のない者には、力強い味方。とはいえ、普通使うと言えば、リサイズしたり、写真の明るさを調整したり、トリーミングしたり。これも、Photoshopの機能の何十分の一ってくらいにしか使えていません。
勿論このサイトの画像はすべてPhotoshopで作りました。が、見る人が見れば、これはどの機能を使ったなんてすぐに分かるような初心者ぶりです。
リサイズしたり明るさの調整なら、プレビュー機能で十分出来るし、何枚も一斉にリサイズしたい場合はiMage Toolsで簡単に出来ます。
iPhotoでも十分に出来てしまうような使い方。傷も修正できますしね。ただ、リサイズには適してないようなので、同時に何枚もリサイズする場合は、iMage Toolsが便利。

pixlr.comというサイトがあって、ここでPhotoshopのような画像を作る事が出来ます。サーバー上で作るので、あまり重いとちょっとしんどいかもしれませんが。

pixlr

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