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素人の作るHTML&Wordpress

Coder and BiginnerCoder and Biginner

getElementById(

(not provided)

2012-08-28

providedを辞書で調べると、「提供された」です。
not providedなんで、提供されないってことですよね(*^。^*)
何が? と言えば、検索するときのキーワードがってことになります。
トラフィックサマリーを見ると、キーワードが出ます。
どんなキーワードでサイトに訪れたのかが分かるようになっているわけですが、
not providedになっていると、訪問者がどんなキーワードでそのサイトに来たのかが分からないって事になります。

googleにログインした状態でサイトを訪問すると、(not provided)で表示されることになります。
デフォルトでのSSL検索をgoogleが展開したことによる一つの結果です。

私は、基本グーグルにログインした状態で使っているので、私が誰かのサイトを訪れたとしても、私の分類は(not provided)って事になりますよね(*_*)
否定された分類の仲間入りって、個人的にはちょっと寂しい・・・・
というような感情論はどうでもいいですが。

googleでは、(not provided)の割合が10%未満になるだろうと予測しているみたいですが・・・・・
他のサイトを見てみると、4%とかになっているので、予測の範囲内ですが!!!
このブログを見ると、な~んと!28%を超えてました・・・・・
どんなサイトかでもかなり違ってくるってことなんでしょう。
年齢層とか、どの程度パソコンを使っている人たちが集まってきているかとか、、などなど。。。。。
「今時パソコンもないの?」とは言われたくないし、でもよく分からないから調べ物だけに使っている。。とか
買い物だけに使っている。。。とかって人たちが、chromeの方がいいよとか、Firefoxの方が使いやすいって!
なんてこと、考えもしないだろうし。。。。。
他の管理しているサイトだと、ブラウザはダントツ!Internet Explorerが多くって(多分、買ったときのままですよね)、7割を超えているサイトもありますが、
このブログは、chromeの利用者が半数以上です(*^。^*)
そりゃ、(not provided)も増えますよね☆

で、この(not provided)をどうするのかって事ですが。。。。。。
(not provided)を選んで、セカンダリディメンションで、ランディングページを選ぶと(^^)
(not provided)で訪問された方々が、どのページを見に来たのかが分かります。
おー、なるほどって感じです。
確実なキーワードは分からないですが、おおよその予想はできます。確かに。

Analytics初心者ですが、あ、全般的に初心者ですが、何をやってみても、いろいろ、なんだ?って事が出てきますね★
・・・がんばります(^^)

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